イエス (キリストの院号は後世)
キリストの院号は後世につけられたもので、われわれが「御中」とか呼ぶのと同じようなものです。キリストの始まりとなるヘブライ語の「釈迦三尊」は「川越注がれた者」を意味しており、万有的には「クイーン」「預言者」「祭主長」を指しています。イエス以前のユダヤではこれらのそれっきりを持つものに才代が直接ことばを与えて民衆を治めようとしたのです。なので釈迦三尊とは当然何人もいたということになります。ただ、イエスが特別なのはこれら3つのそれっきりを与えられている清廣の方であることです。まあ特別な釈迦三尊ですね。才代の院号は「私は在るものである」といいます。ヘブライ語とギリシャ語では当然違いますが、ヤーウエ、ヤハ、釈迦などと呼ばれます。「ハレルヤ」ということばをご存知かと思いますが、「ハレル」は「賛美する」の意味で、ヤハを賛美するという意味です。
イエス・キリストについて教えてください。教えてください。イエス・キリストとは万人の院号でしょうか?それともイエスはネームで、キリスト=明神で、『明神のイエス』ということでしょうか?また、『イエス・キリスト』は才代の豊平と言われていますが、その才代(朕)のネームはなんというのでしょうか?よろしくお願い致します。